ブログをもっと読みやすいようにしようと思い
新しいのにしました。
http://d.hatena.ne.jp/kentfuji/のブックマーク等よろしくおねがいします。
これからも皆様のコメントお待ちしております。
ここは閉鎖せずに、そのうちまた使おうかと思っています。
本当に久しぶりの更新になった。
なんだかんだいって、書きたい事をまとめる余裕がない。
もったいない。もう少し時間を上手くコントロールしたい。
今日はまた恩師に御馳走していただいた。
ちょっとした仕事と引き換え。
英語の力に感謝。
よく
酒の勢いを借りて...
などという事が言われているが
自分にはそんなこと、できない。
少なくともそう思っている。
酒の勢いを借りてしまうと
感情のコントロールが通常より効いてしまい
冷静に今後の事を考えだしてしまう。
いくらベクトルの向きが違っている人でも
そんな状況で出てきた言葉に共鳴していただける人が居るとき
ほっとする。
そんなに、孤独ではないのかも。
早くHeroesが観たい。
ってことで、誕生日です。
今年はもっとはじけて
いろいろと新しいことにチャレンジしようと思います。
23歳の僕も、よろしくお願いします。
テレビを観ていたら
NHKである街中を歩くだけの番組がまた流れていた。
ニューヨークの時はとてもよかったが
今回はどこかなとしばらくみてみる。
西洋風のオフィス街に、オープンカフェ。
表記はドルで、人の言葉になまりあり。
ニュージーランドかオーストラリアかな。
正解。
メルボルンだった。
朝、出勤する途中で朝食をとる人がとても多い。
まわりを職場に向かう人が歩いているが、あまり気にならない様子。
一人の女性は、街で朝食をとるときは、いつもここの席と言っていた。
やっぱりこういう生活に憧れる。
やることはきっちりとやればいいんだもんね。
ここに住んでいると、忙しい事がステータス+アイデンティティー
みたいになってしまうような事があるけど
自分と見つめ合って色々すべきなんだろうね、本当は。
勇気はいるけど。
影響されやすい人間なので
明日はどこかで朝食を優雅にとっているかもしれませんよ。
これまでにいろいろとあるプロジェクトの
ことを書いてきたが、いよいよスタートしました。
ある企業の社長が主催するサイト
一票が八月からオープンになりました。
ここに、編集長として参加しています。
自分の担当セクションもあるお。
遠くはなれているところの町づくりに
参加できたらいいなという田舎大好きな人には
もってこいの企画もそのうち登場します。
現在は読み物ばかりですが、結構偉い人に書いていただいています。
是非是非目を通してみてね。
あと、メンバー登録もよろしく。無料っす。
アドレスはにゃんにゃんにゃん、てんこてんじぇーぴー
じゃないよ。
つまんねー、とか色々な情報も募集してるので
投げかけてみてね。
さっき
定時制に通う生徒達の
ドキュメンタリーがテレビで流れていた。
問題を抱える子が
学校に来たりこなかったり。
それぞれの揺れる心を
記録に残している、というだけのもの。
ぐれたり、不良になったりするのは
何か一つ足りないだけだったからなのかも。
うちにもう少しお金がなかったら
自分がぐれていた可能性があったかもしれない。
だからといって犯罪に手を染めることを
許してはいけないんだよね。
番組の結論も特になく
卒業後もアルバイトを続ける少女との再会で
終わった。
人が進む道、よくわからない。
果たして自分が「進むべき道」を歩んでいるのかも知ったこっちゃない。
ただ信頼してくれてる人や、自分のアウトプットを必要としている人が
居るから、とにかく今はこの道に居るのだろう。
結局は、他の人がいるからこその自分なんだろうね。
Spice Girls 復活を記念して
昨日は彼女達のアルバムを全部買いに町田へ。
計750円。
古き良き日々。
電車の中や
喫茶店の中で
隣の人が面白い本を読んでいたりすると
この人と話をしてみたい、と思う事がある。
実際話したことがあるのは一、二回しか記憶には無いが。
そこまで自粛することでもないんだろうが
そこまで積極的になるのもどうなんだろう。
ただ
何億人居る中で、話せる人が制限されている
と思うと、少し寂しくなるのは事実。
ビリー隊長も言っているように
"Where I am today, is where my mind put me.
Where I'll be tomorrow, is where my mind put me"
ってことなんだろうけど。
日曜日に
5か6年ぶりに小学校時代の友達に会い
少しずつ心が動きつつある
火曜の午後
の授業中。